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菌の効果は研究成果であり、菌を含む製品の効果・効能ではありません。
※医薬品、医薬部外品、特定保健用食品などの一部の製品には善玉菌による整腸作用などの保健効果がある製品があります。
ガセリ菌SP株
摂取後90日後にも検出されるというデータもある、定着性の非常に高い菌。もっとも定着性の高いプロバイオティクスといってもよいかもしれない。内臓脂肪低減作用も期待できる。トクホ・機能性表示食品の関与成分になっている。
ナチュラルキラー細胞を活性化させる多糖体(EPS)を産生する菌。佐賀県有田町の実験で小学生のインフルエンザ感染率を下げた研究成果によって一躍有名になった。
フェカリス菌EC-12株
加熱殺菌済みで用いられ、1gあたり5兆個の菌数を誇る。サプリメント以外にもキャンディなどに添加されたりする。
S-903納豆菌
免疫力強化作用・抗アレルギー作用が期待できるスーパー納豆菌。
L.カゼイ431菌
胃のムカつきの発生率を減少させる効果も期待できるという乳酸菌。ヒト由来。
ビフィズス菌Bb-12株
世界的に利用される信頼性の高いビフィズス菌。整腸作用から特定保健用食品の関与成分にもなっている。
ビフィズス菌・BifiX
グリコによってヒトから発見されたビフィズス菌。腸まで生きて届いてさらに増殖する。増殖も早いのが特徴。機能性表示食品の関与成分にもなっている。
ビフィズス菌B-3
腸内フローラと肥満の関係に着目して発見されたビフィズス菌B-3。体脂肪の低減などの効果が期待される。
プラズマ乳酸菌
キリンと小岩井によって発見された菌。善玉菌の中で唯一「プラズマサイトイド樹状細胞」を活性化でき、哺乳類の免疫力を総合的に強化することを期待できる。2012年デビュー。
キウイフルーツから発見された乳酸菌。カイコを使った研究で病原菌への抵抗力アップ作用などが確認されている。
