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菌の効果は研究成果であり、菌を含む製品の効果・効能ではありません。
※医薬品、医薬部外品、特定保健用食品などの一部の製品には善玉菌による整腸作用などの保健効果がある製品があります。
ビフィズス菌Bb-12株
世界的に利用される信頼性の高いビフィズス菌。整腸作用から特定保健用食品の関与成分にもなっている。
バイオガイア社のロイテリ菌。世界的に多くの実績を持つ。
乳酸菌B240
大塚製薬によって開発された乳酸菌。IgAの増加作用が期待できる。タンパク質と一緒に摂取するのがおすすめ。
プラズマ乳酸菌
キリンと小岩井によって発見された菌。善玉菌の中で唯一「プラズマサイトイド樹状細胞」を活性化でき、哺乳類の免疫力を総合的に強化することを期待できる。2012年デビュー。
ビフィズス菌B-3
腸内フローラと肥満の関係に着目して発見されたビフィズス菌B-3。体脂肪の低減などの効果が期待される。
ビフィズス菌BE80株
ダノンが世界70カ国に展開するビフィズス菌BE80株。高い生存率で腸に到達する。「おなかの不快感をやわらげる」という効果から機能性表示食品になった。
ガセリ菌SP株
摂取後90日後にも検出されるというデータもある、定着性の非常に高い菌。もっとも定着性の高いプロバイオティクスといってもよいかもしれない。内臓脂肪低減作用も期待できる。トクホ・機能性表示食品の関与成分になっている。
生きたまま腸に到達する。腸内環境が改善されれば美肌効果も期待できる。特定保健用食品の関与成分になっている。(整腸作用)
乳酸菌WB2000株
1962年から使用される歴史ある乳酸菌。整腸作用、口内環境改善の他にも「ドライアイ」にも効果がある。プロバイオティクス。
フェカリス菌EC-12株
加熱殺菌済みで用いられ、1gあたり5兆個の菌数を誇る。サプリメント以外にもキャンディなどに添加されたりする。
