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菌の効果は研究成果であり、菌を含む製品の効果・効能ではありません。
※医薬品、医薬部外品、特定保健用食品などの一部の製品には善玉菌による整腸作用などの保健効果がある製品があります。
LGG乳酸菌
世界50カ国以上で利用される菌。腸管への付着性が強いのが特徴。免疫調整機能など多くの効果が確認されている。乳酸菌のトクホの歴史はこの菌から始まった。
乳酸菌WB2000株
1962年から使用される歴史ある乳酸菌。整腸作用、口内環境改善の他にも「ドライアイ」にも効果がある。プロバイオティクス。
ビフィズス菌B-3
腸内フローラと肥満の関係に着目して発見されたビフィズス菌B-3。体脂肪の低減などの効果が期待される。
TMC0356株
タカナシ乳業によって発見された乳酸菌。ヒト由来。免疫調整機能や免疫力強化作用が期待される。
酪酸菌 宮入菌
1933年に発見された長い歴史を持つ菌。とても強い生命力で生きたまま大腸に到達する。短鎖脂肪酸の一種である酪酸を作り出してくれる。ビタミンB群も産生する。
L-92乳酸菌
カルピス社が抗アレルギー作用のために選び抜いたアシドフィルス菌L-92株。L-92を摂取したアトピーの子どもたちの90%に症状緩和の有効性が示されたというデータもある。
K-2株
酒粕から見つかった植物由来の乳酸菌。免疫調整機能を持ち、花粉症やアトピー改善の効果が期待できる。免疫力強化も期待できる。
HK L-137
免疫力を高める作用が確認されている乳酸菌。インフルエンザ、風邪、歯周病予防効果などが期待できるバイオジェニックス乳酸菌。
フェカリス菌FK-23株
特許をいくつも取得しているバイオジェニックス。
一般的なビフィズス菌に比べて、桁違いの生存率で腸に到達し、増殖。ポリアミンというアンチエイジング作用のある物質を大腸で作り出してくれる。整腸作用から特定保健用食品の関与成分にもなっている。
ビフィズス菌M-16V
赤ちゃんから発見されたビフィズス菌。赤ちゃんに関する研究成果が充実している。赤ちゃんの腸内フローラ改善、免疫力向上、アトピー予防作用などが期待される。